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新聞・雑誌・テレビ報道、受賞関係

2024.2.15
OPERA「安全な酸化剤による革新的な酸化反応活性化制御技術の創出」の取り組みが「第6 回日本オープンイノベーション大賞 内閣総理大臣賞」を受賞

井上豪教授、淺原時泰准教授が参画するOPERA「安全な酸化剤による革新的な酸化反応活性化制御技術の創出」の取り組みが、内閣府が主催する「第6回 日本オープンイノベーション大賞」の最高賞である内閣総理大臣賞を受賞しました。

(大阪大学HPより)

2023.12.1
鑓水星奈さん(D1)が 2023ハロゲン利用ミニシンポジウムにて優秀ポスター賞を受賞しました。

鑓水星奈さん(D1)が2023ハロゲン利用ミニシンポジウム(令和5年12月1日)で優秀ポスター賞を受賞しました。
タイトル:二酸化塩素光酸化法を用いたグラフェンの酸化改質及び機能化
2023ハロゲン利用ミニシンポジウムHP

(授与式写真) (賞状写真)

2023.11.15
月刊「PHARM STAGE」2023年11月号に掲載されました

月刊「PHARM STAGE」2023年11月号特集2に、井上豪教授が執筆した「クライオ電顕解析による創薬研究を迅速化するEG-grid(TM)の開発」が掲載されました。

(同社URLより詳細粋)

2023.10.31
大塚奈々さん(D1)が第72回高分子討論会にて優秀ポスター賞を受賞しました。

大塚奈々さん(D1)が第72回高分子討論会にて優秀ポスター賞を受賞しました。
タイトル:二酸化塩素光改質法によるポリ乳酸(PLA)構造体への細胞親和性付与
2023.9.11
有田奏人さん(M2)が日本油化学会第61回年会の学生奨励賞を受賞しました。

有田奏人さん(M2)が日本油化学会第61回年会の学生奨励賞を受賞しました。
タイトル:リン脂質固定化グラフェンを用いたGroELの観察
日本油化学会第61回年会サイト

2023.8.9
井上豪教授、共同研究先との研究が採択され、大阪府知事の会見で発表されました。

井上豪教授、難波啓一特任教授(生命機能研究科)、日本電子YOKOGUSHI協働研究所、九州大学大学院薬学研究院 大戸茂弘 教授らのチームは、Deep Tech ベンチャー(株)COGNANOと共同で、バイオマーカーが発見されていない難治がんを解決する抗がん剤開発に乗り出します。
AIで発見した「新規バイオマーカー」に基づいた迅速な抗がん剤開発
PR TIMESサイト

2023.6.23
鑓水星奈さん(D1)が第19回酸化グラフェンナノシートシンポジウムの優秀ポスター賞を受賞しました。

鑓水星奈さん(D1)が第19回酸化グラフェンナノシートシンポジウムの優秀ポスター賞を受賞しました。
タイトル:基板上グラフェンナノシートの酸化・機能化によるタンパク質の表面固定化
第19回酸化グラフェンナノシートシンポジウムサイト

(賞状写真)

2023.6.16
淺原時泰准教授らの論文が英国化学会誌 Journal of Material Chemistry Bに掲載され、Front Coverに採用されました。

淺原時泰准教授らの論文が英国化学会誌 Journal of Material Chemistry Bに掲載され、Front Coverに採用されました。
雑誌名:Journal of Material Chemistry B
論文名: One-step antibacterial modification of polypropylene nonwoven fabrics via oxidation using photo-activated chlorine dioxide radical
著者:Keita Yamamoto, Haruyasu Asahara, Kazuo Harada, Yuki Itabashi, Kei Ohkubo, Tsuyoshi Inoue
Journal of Material Chemistry Bサイト
2023.6.12
淺原時泰准教授が第61回日本油化学会年会(9/6-8開催)のAward of the JOCS’s Selected Lectureを受賞しました。

淺原時泰准教授が第61回日本油化学会年会(9/6-8開催)のAward of the JOCS’s Selected Lectureを受賞しました。
タイトル:生体分子、脂質分子の固定化 を目指した気相ケミカル法による新規グラフェン改質技術

日本油化学会年会第61回年会サイト
2023.5.12
淺原時泰准教授と山本敬太さん(OB)の論文がSpringer Nature社のPolymer Journalに掲載され、Front Coverに採用されました。

淺原時泰准教授と山本敬太さん(OB)の論文がSpringer Nature社のPolymer Journalに掲載され、Front Coverに採用されました。
雑誌名: Polymer Journal
論文名: Immobilization of β-cyclodextrin onto polypropylene nonwoven fabric based on photooxidative surface modification
著者:Keita Yamamoto, Haruyasu Asahara, Maiko Moriguchi and Tsuyoshi Inoue

Springer Nature社のPolymer Journalサイト

2023.4.24
有田奏人さん(M2)が日本薬学会第143年会一般学術発表(口頭発表)において学生優秀発表賞を受賞しました。

有田奏人さん(M2)が日本薬学会第143年会一般学術発表(口頭発表)において学生優秀発表賞を受賞しました。
タイトル「グラフェン表面へのリン脂質分子固定化とその応用」 (Immobilized phospholipid molecules on graphene surface and the application)

日本薬学会第143年会一般学術発表サイト

2023.3.17
淺原時泰准教授が令和4年度薬友会賞(研究部門賞)を受賞しました。

2023.3.16
鑓水星奈さん(B4)が長期課題中間発表会においてベストプレゼンテーション賞を受賞しました。

2023.3.7
山本敬太さん(M2)が薬友会賞若手奨励賞を受賞しました。

2023.2.9
井上豪教授、淺原時泰准教授らのクライオ電子顕微鏡の新技術に関する論文がScientific Reports 誌に掲載されました。

井上豪教授、淺原時泰准教授らのクライオ電子顕微鏡の新技術に関する論文がScientific Reports 誌に掲載されました。
雑誌名:Scientific Reports
論文名:Epoxidized graphene grid for highly efficient high-resolution cryoEM structural analysis
著者:Junso Fujita†, Fumiaki Makino†, Haruyasu Asahara†, Maiko Moriguchi, Shota Kumano, Itsuki Anzai, Jun-ichi Kishikawa, Yoshiharu Matsuura, Takayuki Kato, Keiichi Namba*, Tsuyoshi Inoue* †筆頭著者 *責任著者

2023.1.7
井上豪教授と淺原時泰准教授が執筆した書籍、「クライオ電子顕微鏡ハンドブック」が発刊されました

理工系出版社エヌ・ティー・エスから「クライオ電子顕微鏡ハンドブック」が発刊されました。井上教授、淺原准教授が、「新規な化学修飾グラフェングリッド(EG-grid)の利用」を執筆担当しました。

(同社URLより詳細粋)

2022.6.11
高尾希美さん(M2)が第43回光化学若手の会にて優秀ポスター発表賞を受賞しました。

高尾希美さんが第43回光化学若手の会にて優秀ポスター発表賞を受賞しました。
タイトル「光活性化二酸化塩素によるクロロホルム酸素化のメカニズム解明」

第43回光化学若手の会サイト
薬学研究科サイト

2022.5.25
淺原時泰准教授、高尾希美さん(M2)の論文が、英国王立化学会誌Chemical Communicationsに掲載され、Front Coverに採用されました。

雑誌名:Chemical Communications
論文名:Visible-light-Induced phosgenation of amines by chloroform oxygenation using chlorine dioxide
著者:Haruyasu Asahara, Nozomi Takao, Maiko Moriguchi, Tsuyoshi Inoue and Kei Ohkubo
(Chemical Communicationsサイト)

2021.8.19
井上豪教授と淺原時泰准教授らの研究がJST news 8月号で紹介されました

井上豪教授と淺原時泰准教授らの研究がJST news 8月号で紹介されました
特集2「夢の反応で技術革新 産学連携で広がる可能性」
(JST news 8月号抜粋)

2021.3.25
熊野翔太君(M2)が令和2年度薬友会賞を受賞しました

熊野翔太君が令和2年度薬友会賞若手奨励賞を受賞し、表彰されました。
修士論文題目「クライオEMの高効率測定を可能とする機能化グラフェングリッドの開発」
(記念写真)

2020.12.4
淺原時泰准教授が大阪大学賞を受賞しました

淺原時泰准教授が令和2年度大阪大学賞(若手教員部門)を受賞され、表彰されました。
(大阪大学サイト)

(記念写真)

2020.10.7
井上豪教授の記事が大阪大学News Letter No.83に掲載

【共創】「始まりは革新的酸化剤との出会い。感染制御、エネルギー問題の解決策へと夢果てしなく」
(P10~11) 
井上豪教授の記事が掲載されました。

(大阪大学News Letterサイト)

2020.5.8
産経新聞に掲載

「航空機でも使用の除菌消臭剤が新型コロナに有効 大阪大研究グループ確認」 
井上豪教授と共同研究先・エースネット社の研究開発について産経新聞に掲載されました。

(産経新聞デジタルサイト)

 
(大阪大学HP「ResOu(リソウ)」サイト)

2020.3.16
朝日新聞に掲載

「「地上最強生物」クマムシ 驚異的な能力の秘密とは?」 
福田庸太助教の研究が朝日新聞に掲載されました。

(朝日新聞デジタルサイト)

2020.2.11
福田庸太先生・プレスリリース「銅含有亜硝酸還元酵素」

「地球の窒素循環を担う酵素の反応機構を解明」 
福田庸太助教らのグループの研究がプレスリリースされました。

(大阪大学HP「ResOu(リソウ)」サイト)

2019.7.26
淺原時泰先生・プレスリリース

「二酸化塩素と光でプラスチック表面を機能化」 
淺原時泰准教授の研究内容が化学系ポータルサイト『Chem-Station』のスポットライトリサーチに掲載

(「Chem-Station』」サイト)

2019.6.9(関東・東海エリア)、2019.6.19 (全国[BS-TBS])
淺原時泰先生・TBS『未来の起源』に出演

「プラスチックの新たな可能性」 
淺原時泰准教授の研究がTBS『未来の起源』で紹介されました。

2019.4.23
淺原時泰先生・プレスリリース

「二酸化塩素で表面を酸化する新技術」 
淺原時泰准教授らのグループの研究がプレスリリースされました。

(大阪大学HP「ResOu(リソウ)」サイト)

2019.4.29
日刊工業新聞に上記研究内容に関する記事が掲載
2019.5.6
日本経済新聞に上記研究内容に関する記事が掲載
2018.8.30
イノベーションジャパン2018で発表

「革新的な表面酸化法によるプラスチックのメッキ・金属との接着技術」 
淺原時泰特任准教授らのグループの研究が発表されました。

(イノベーションジャパン2018サイト)

2018.8.30
日刊工業新聞に掲載

「プラ表面酸化で金属と接着 阪大が技術開発、メッキなどに応用期待」 
淺原時泰特任准教授らのグループの研究が掲載されました。

(日刊工業新聞電子版サイト)

2017.7.10
京都新聞に掲載

「MRSAへの新薬候補開発」 
藤田純三君(D3)らのグループの研究論文について掲載されました。

(京都新聞サイト)

2016.11.12
研究室同窓会、「大阪大学工学部物理化学講座創立50周年記念祝賀会」を開催しました

研究室同窓会を開催し、
笠井暢民先生の米寿、安岡則武先生の叙勲、金久展子先生の勤続50年、をお祝いしました。

会の様子(スナップ写真)は、AlbumにUPしています。

(集合写真)

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